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A BEST

A BEST
浜崎あゆみ
A BEST
定価: ¥ 3,059
販売価格: ¥ 2,753
人気ランキング: 6671位
おすすめ度:
発売日: 2001-03-28
発売元: エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

ヒット曲を連発しまくるセールスパワーだけでなく、ファッション、髪型、メイク、そして、その発言の1つ1つが多くのメディアで取り上げられている。特に10代後半から20代前半の女性に対して、1人のポップアーティストという存在を遙かに越える影響力をもつayu。
20世紀中にリリースされたシングルを中心に編集されたこのベストアルバムを聴くと、彼女が作られたアイドルではなく、優れた表現者としての輝きを放っていることがはっきりとわかる。特に自らの内面をまっすぐに見つめた歌詞は衝撃的。(森 朋之)

浜崎あゆみが、ライバル宇多田ヒカルの純文学的詞へのレールを敷いたのかもしれない
 浜崎あゆみの作詞は、純文学的だと、彼女のフルアルバムを初めて手にし、聴いた時、僕は思った。
 そうそれは、浜崎あゆみが、新進バリバリ、名実ともに、日本の歌姫NO.1の頃だ。
 
 未だに、彼女の純文学的作詞は、健在だ。勿論、宇多田の字余り過ぎる歌詞も健在というより、ますます、純文学的作詞は、どんどん冴えていっている。

 こうなったら、とりあえず、二人に6ヶ月休みを取って貰って、現代詩を思う存分書いて貰おう。

それが、絶対に、糧となると、妄想ばかりのシンは、思う。その経験を生かす事が出来なければ、歌手としての現役を辞めて貰おうじゃないか。

それだけ、二人の大物は、大変なんだよ。

2人とも、望むも望まないも、J-POPの貴重な歌姫なんだから。

初めて買ったCD
組織に対する抵抗を表すジャケットだそうですが、このジャケットから、あゆの熱気と情熱を感じます。
撮りなおしの曲も新鮮でイイし、「A song for xx」から始まり、「who...」で終わる・・・ストーリー性もバッチリの一枚ですよ☆

一家に1枚の傑作盤。
最近、A BEST2が発売され、話題になっているが、やっぱり浜崎あゆみのベストアルバムと言えば、このA BESTだと思う。A BEST 2は、アルバム曲も結構収録されていて、なんだか無理やり2枚に分けて発売している感が否めない。が、このA BESTは、「Who...」・「A Song for ××」以外は全てシングル曲で構成されており、まさしくBESTという選曲である。また、1stシングルから3stシングルまでのシングル、アルバムからシングルカットされたシングルは一切収録されていない。これは正解だったと思う。アルバムを買う楽しみが増えるからだ。約450万枚を売り上げた名盤。誰にでもお勧めできる。特に気に入っている曲は、「Trauma」・「Boy&Girls」・「SEASONS」など。というよりこのアルバムに収録されている曲の全てがお気に入りである。捨て曲0。最後まで気持ちよく聞ける。

浜崎あゆみの音楽CD