Top >  浜崎あゆみの映像 >  ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A

ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A

ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A
浜崎あゆみ
ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A
定価: ¥ 6,090
販売価格: ¥ 6,090
人気ランキング: 5163位
おすすめ度:
発売日: 2004-09-29
発売元: エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発送可能時期: 通常1~2週間以内に発送

非常に満足しています
このDVDには大変満足しています。最初はレンタルで観たのですが何度も借りていました。結局購入しましたが。
歌のインパクトが大変あると思います。観れば観るほどに味があるというか、飽きがきません。元気になります。
おまり多くのライブをみてきたわけではありませんが、いいと思います。

“奏でる”歌手
昨日、初めて彼女のうたの良さに触れられた一枚だった。ファンではない1人の男にとって、彼女のことはTV的な表面上の華やかさしか知らない。しかし今回機会があり、じっくり詞を眺めていると、シンプルに行間の切なさがあり、自分も胸振るわされた瞬間が何度かあった。
それはDVDという“曲を聴く環境”の下でわかった、彼女の曲はやっぱりいいんだなあ、という実感だ。一見、DVDで曲の良さがわかるというのはおかしな話かもしれない。確かに聴くよりも視覚的に映える演出、金のかけ方は映像のいちばんの見所、のように思える。しかし違う。本当に良いうたの前では、アリーナだろうがスタジアムだろうが、ど派手な演出だろうがそんなものはちっぽけなモノだと思えるほどになる。求心力があるものなのだ。今作も例えば特に素晴らしい演奏だった「teddy bear」と「Memorial address」では、曲の核心とそれを引き出す演奏者本人の迫力のある映像は、視覚だけでなく、感覚全てで曲を感じさせるカメラワークだった。あのステージにはダンサーも派手な衣装もない。シンプルに曲の力を引き出して客のエネルギーを一気に引きとめる力があった。

ちなみに歌唱力については表面的な先入観も吹き飛ばされるほど、説得力のある歌声だったと思う。昨今ノリはいいが歌声の中のエモーショナルな部分がなく、逆に情熱的ならいいとただガナるだけだったり、やけにドライだったりクールだったり、スタイリッシュであればいいというヴォーカル(?)が増える中で、案外彼女は綺麗なメロディの中で、情熱的な部分を奏で、昇華させられる力を持っている。それは隠れた特徴なのかなと思い、好感を持った。

エンターテイメント
何年か前にアユのライブみたっきり
全然チェックせずで。
最近ではシングルも
パッとしないしって
思ってたところで
タマタマみたコチラ。
すんごく成長してる。
影でかなり努力してるんだろうなと
思った。
そんな事思うだけで
感動してしまった。
アユの歌を飛び越えて
エンターテイメント性も
かなり考えられてる内容だと
思いました。
最初はシラっと見ていた私も
中盤からは
踊りくるってました。
アユに限らず、ライブはやっぱり
重要です。
テレビで歌ってるだけで
判断してはいけないなと
思いました。
それにしても
彼女の成長っぷりには
驚かされた。

浜崎あゆみの映像